スキマバイトに流行の兆し。スキマバイト経験者の大学生は38.5%に。

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今日のテーマは「スキマバイト」です。 今回の調査では、スキマバイトを経験したことのある大学生の割合や大学生の働き方などを調査しました。
まず最初に あなたは今までにスキマバイト(シフト制ではなく、空いた時間だけ働く単発バイト)を経験したことがありますか? という質問をしました。 結果はコチラです!
調査の結果、 スキマバイトの経験がある大学生は38.5% という結果になりました。 最近よく耳にするスキマバイトですが、大学生間では決して珍しいバイトの形態ではないようです。
スキマバイトをする理由を調査した所、
・シフト制バイトに飽きを感じたから。
・シフトを削られたから。
・急な出費が必要になったから。
・即金だから。
などの回答が挙げられていました。
さて次は 「スキマバイト探しに最も利用されているアプリ」 を調査しました。
その結果がコチラです!
スキマバイト探しに最も利用されているアプリは「タイミー」 でした。 また、 大学生の53.5%はスキマバイトのアプリをインストールをしている ことが判明しました。
最後に 稼げる金額が一緒であれば、シフト制バイトとスキマバイトのどちらで稼ぎたいですか。 という質問をしました。 その結果がコチラです!
稼げる金額が一緒である場合は、 シフト制バイトを望む学生が69.5%という結果 になりました。 スキマバイトを利用する理由などから考えると、大学生はシフト制バイトと併用してスキマバイトを利用しているようです。
みなさんもサークルアップを活用してこうした実態を調査してみてはいかがでしょう? サークルアップでは、Z世代マーケティングに力を入れている企業に対して、現役大学生にすぐに調査可能な調査パネルを提供しています。
サークルアップのお問合せフォームでお申し込みいただくと、こちらの調査結果の一部を無料でご提供します。この機会に是非お問い合わせください。
サークルアップのアクティブユーザーは、7 割が大学 1〜2 年生。月間 3,000 人の大学生が日々、調査に協力してくれています。サークルアップマガジンは、そんな就活前の大学生による「忖度のないホンネ」を世の中に発信するメディアです。



