ファッション×サステナビリティをライフスタイルに。『Rethink Fashion Waseda』

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こんにちは、ライターのぜんぜんです! 今日は早稲田大学のインカレサークル、「Rethink Fashion Waseda」を取材してきました。 2020年に設立されたばかりの『サステナビリティ×ファッション』 に⽬を向けた団体です! 今日は「Rethink Fashion Waseda」を徹底的に調査していきます!
ーRethink Fashion Waseda(通称:ReF)とはどのようなサークルですか。
2020年5月に設立されたばかりの『サステナビリティ×ファッション』 に⽬を向けた団体です。 「サステナブルファッションをライフスタイルに」というビジョンを掲げ、⽣活に組み込みやすいアイデアや情報を発信しています。 ビジョンを達成するために「メディアとしての情報発信とともに、団体活動を通して⾃⾝のサステナビリティに対する学びやアクションを⼤切にする。」というミッションを大切にしています。 また私たちは「Instagram・YouTube・Website」の計三つのオウンドメディアを運営していて、会員はいずれかのメディアチームに所属します。
ー運営体制を教えてください。
今年は50人以上いる会員に対して、11人の幹部で運営を行っています。 代表・副代表・会計・Website統括・Instagram統括・YouTube統括・渉外・HRの幹事がいます。 統括は各メディアチームのリーダーを務めています。他サークルと比べて、HRが特徴的だと思っています。HRはHuman Resourceの略称です。ReFはコミュニティを大事にしているので、イベントやメンター制度などを活用し、会員の仲の良さを醸成しています!
ーサークルの魅力を教えてください。
自分が幹部になって感じたのは、 サークルの体制がしっかりしているからこそ各々がやりたいことに主体性を持って活動できる環境である ということです。 また十人十色を大事にしているように、いろんな興味の入り口から入ってくる人が多いので本当に多様性があります。 インカレサークルなので6割くらいインカレの人がいたり、留学している人が多いのも特徴だと思います。また、コミュニティを大事にしているので様々なイベントも楽しいです!
ー入りたい新入生に一言お願いします。
問題意識を持っている人が多く、やりたいことに熱意をもってやれる環境です。ですが、 本当に色々なことを学べる環境があるので、サステナビリティファッション以外の分野に興味がある人もぜひ来てほしいと思っています! あとは会員がほとんど女子なので、是非男子にも来てほしいです!他の会員と仲良くなるための仕組みもたくさんあるので、ぜひ入会してみて下さい!
今回は「Rethink Fashion Waseda」を取材しました!サステナブルと聞くとお堅いイメージがありましたが、本当に楽しそうな雰囲気が伝わってきました。 取材に応じてくださった「Rethink Fashion Waseda」さん、ありがとうございました!
#早稲田大学 #RethinkFashionWaseda #サステナブル #ファッション
サークル情報 サークル名:Rethink Fashion Waseda (ReF) メンバー所属大学:早稲田大学、上智大学、法政大学、立教大学、大妻女子大学、立命館大学、国際基督教大学、多摩美術大学、青山学院大学、日本大学、杏林大学 ジャンル:社会問題 活動費:入会費1000円 年会費2000円 (予定) 活動日程:月一の全体mtgと投稿や記事の作成。不定期で対面イベント。 規模:54人 募集対象学年:学年問わず大学生なら誰でも。 SNSアカウント Twitter:@ref_waseda Instagram:@ref.waseda Youtube: @rethinkfashionwaseda7457 Website: https://refwaseda.wixsite.com/website
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